私は基礎体温が低く、小学生の頃からいつ体温をはかっても
35℃台であることが多く、自分では気づいていないうちに
手足が冷たくなり色が変わっていることが多かったです。
子供のうちはまだ沢山動いていたので良かったのですが、
社会人になり運動量が急激に減り体温が低いだけではなく
足先や手の指先などの末端が温まらなくなりました。
体温が上がらず脂肪が燃焼されずに基礎代謝率が落ちているからか、
下半身が太り始めて来てセルライトがつきはじめたのが最近の悩みです。
セルライトはむくみが上手に解消されないことや冷えが原因で脂肪が
ついていって出来るものだそうなので、体を温めて少しでも基礎代謝を
上げたいと感じています。基礎体温を上げるとして最近よくメディアに
取りあげられているのがしょうが紅茶です。飲み続けたモニターの方たちが
実際に体温が上がっているのを知り私も試してみたいと思っています。
しょうが紅茶|長寿の里【あっとよか】はしょうが生産量国内2位の
熊本県産のしょうがを利用し、紅茶も国産にこだわっているそうです。
国産の紅茶は少ないので農家に頼んで作ってもらっているそうで、
原材料にこだわりが感じられます。国産の紅茶と言うだけで飲んでみたい
気持ちが高まります。熊本県産のしょうがは繊維が少なく味と成分が
凝縮されているのが特徴だそうです。美味しく飲んで、基礎体温をあげて
基礎代謝率が上げられるようになれば嬉しいなと思っています。